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憧れの和装フォトウェディングで撮りたいポーズ
Column

撮影に慣れていない人は事前に練習しよう

撮影に慣れていない人は事前に練習しよう
最近では、和装でのフォトウェディングが人気を集めています。
和装のフォトウェディングはスタジオでの撮影、日本庭園などのロケーション撮影、両方で撮影をすることができるため、それぞれ印象が異なります。
フォトウェディングの際、最高の写真を残すために、自然な笑顔が撮影できるようにポーズを指定してくれるでしょう。
しかし、普段はしないポーズをリクエストされると、撮影自体に慣れていない人は、緊張から表情が固まってしまうこともあるのではないでしょうか?
外で撮影を行う際は、周りから見られていることもあり、恥ずかしさもあるかもしれません。
できれば、フォトウェディング撮影前に、様々なポーズをイメージし、笑顔の練習をしておきましょう!
真似したいポーズや、定番ポーズをピックアップし、練習しましょう。

定番ポーズと真似したいポーズ

クオリティの高いアルバムに
和装のフォトウェディングの定番ポーズは、立ち姿です。
華やかな色打ち掛けの柄を全身写します。
お互い少し向き合い、笑顔がポイントになります。
花嫁におすすめしたいのは、全身のソロショットです。
和装が綺麗に見えるように、バックショットや、少し振り向いているショットは、ヘアーアクセサリーが見え、女性らしい印象の写真に仕上がるでしょう。
ソロショットのアップバージョンは、番傘などの小物を持って、うつむき加減で撮るのがおすすめです。
白無垢、綿帽子を着用する場合もうつむき加減で撮ると、奥ゆかしさや、純真がより際立ちます。
カメラ目線が少し苦手な人にも、おすすめです!
新郎新婦が正座しているショットも仲の良さが伝わり、素敵な一枚となるでしょう。
前を向いて正座しているのも良いですが、顔だけ向き合いながら会話しているシーンがおすすめです。
にこやかにお辞儀しているショットは、和やかな雰囲気になります。
番傘で、相合傘をするショットも人気があり、大人の印象に仕上げたいカップルにおすすめです。
撮影前に二人で練習してみてはいかがでしょうか?

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